| 手順 |
画面 |
Texインストーラ3.0がダウンロードできたら、適当なフォルダで展開(解凍)します。展開できたら、そのフォルダ内の
kakuto3.exe
をダブルクリックして実行します。 |
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| すると右図のようなウィザード画面が表示されるので。次へ進みます。 |
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@まず、インストールの際にダウンロードファイルの一時保存場所を指定します。基本的にどんな場所でも良いですが、ここでは、
C:\download\
とします。
(※インストール完了後にこのフォルダは消去しても構いません)
A続いて、インストールフォルダ名を、
C:\tex\
とします。
B以上が入力できたら次へ進みます。 |
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| 各ソフトのダウンロードサイトのURLを指定します。ここでは、デフォルトのまま次へ進みます |
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必要なクラスファイルにチェックを入れ、次へ進みます。
※ここでのクラスファイルとは、TEX文章の「章〜」「図〜」「式〜」といった表記スタイルを決めるファイルをさします。 |
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しばらくすると、最新情報を取得して右図のような画面となります。
@W32Tex(コンパイラ)をインストールする際に必要なファイルだけにチェックを入れます。
各自のハードディスク容量に合わせて
・最小インストール
・標準インストール(推奨)
・フルインストール
の3つから選び、必要なファイルをダウンロードしてください。
(※フルインストールは、otf.tar.bz2
を除いてすべてチェックを入れた状態です。)
Adviout, GhostScript, GSVewerは、それぞれ1つだけ最新版にチェックを入れてください。(数字が大きい方が最新バージョンとなります。)
B以上ができたら次へ進みます。 |


※角籐氏のW32Texダウンロードファイルリストページ
(http://www.fsci.fuk.kindai.ac.jp/~kakuto/win32-ptex/web2c75.html) |
W32Texのインストールが終わると(※ダイアログはまだキャンセルしないこと!)、引き続きGhostScriptのインストール画面(右図)が立ち上がります。
@インストールフォルダは
C:\tex\gs
としてください。
A「AllUsers」と「Use Windows TrueType fons ..」の2つにチェックを入れる。
B「Install」ボタンをクリックするとインストールが始まります。 |
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| GhostScriptのインストールが終了すると、引き続きGSViewのインストール画面(右図)が立ち上がります。「Setup」ボタンをクリックして次に進んでください。 |
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| 言語の選択メニュー画面が表示されるので、ここでは「English」ボタンをクリックしてください。 |
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| 「Next」ボタンをクリックして次へ進んでください。 |
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| 「Next」ボタンをクリックして次へ進んでください。 |
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| 「Next」ボタンをクリックして次へ進んでください。 |
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@インストールフォルダを
C:\tex\Ghostgum
としてください。
A「Next」ボタンをクリックして次へ進んでください。 |
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| 「Finish」ボタンをクリックするとインストールが開始されます。 |
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| 無事インストールが終了すると、右のような画面が表示されるので、「Exit」ボタンをクリックして終了してください。 |
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続いて、dvioutのインストールが始まります。最初にインストールフォルダを聞かれるので、
C:\tex\dviout\
として、OKボタンをクリックしてください。 |
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dvioutのインストールが終了すると、右のような画面が表示され、インストール結果を表示します。失敗の項目が無いことを確認して、完了ボタンをクリックしてTexインストーラを終了します。
お疲れ様でした。 |
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