JavaによるGUIの記述

情報科学類 ソフトウェアサイエンス実験Ⅰ・Ⅱ S-5
情報メディア創成学類 情報メディア実験Ⅰ・Ⅱ M-11

担当教員

志築 文太郎 (shizuki__AT__cs.)
高橋 伸(shin__AT__cs.)

Teaching Assistants

安藤 宗孝 (ando__AT__iplab.cs.)
中村 拓人 (nakamura__AT__iplab.cs.)

メールアドレスは __AT__をアットマークに変換し、最後に"tsukuba.ac.jp"をつけたものです。
質問等がある場合や、誰にメールしていいかわからない場合は
Java実験メーリングリスト(java__AT__iplab.cs.)にメールしてください。


ガイダンス

実験初日にガイダンスを行います。
日時: 4月 20日 (金) 5時限目(15:15~)
場所: 3A213


実験概要

1.内容

オブジェクト指向プログラミング言語 Java を用いた、 2D ドローソフトウェアの作成を行います。
提供する資料に沿って、キャンバス上に矩形や直線などの図の描画や削除、
移動などの編集操作をマウスによって自由に行える機能を実装します。

過去の作品例


2.実施教室

3C113(初回授業時は、5限に3A213にてガイダンス行った後、3C113に移動)


3.本実験により学べること


4.成績評価

5つの課題があり、最終得点は、「 min ( 100, 5つの課題の合計得点 ) - 欠席減点」とする。
ただし、レポート、ソースファイルに未提出のものがある場合、最終得点は無条件で0点とする。


5.教材

manabaコースページにて教材へのリンクを掲載
コースページ名:ソフトウェアサイエンス実験A・情報メディア実験A「JavaによるGUIの記述」


6.参考文献