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インタラクティブプログラミング研究室(田中研)は、通称「IPLAB (Interactive Programming Laboratory) 」と呼ばれています。 主にソフトウェアの研究を行っています。また、ヒューマンインタフェースのソフトウェア的な側面からも様々な研究開発を行っています。
IPLABの学生は、コンピュータサイエンス(CS)専攻の大学院生、研究生、情報科学類4年生、メディア創成学類4年生、国際総合学類の4年生および3年生で構成されています。
研究室の紹介パンフレットはこちらからどうぞ(学内限定公開)。
★受賞情報
IPLAB学生の受賞はこちらご覧ください
★オープンハウス情報
オープンハウスに関する情報はこちらをご覧ください
- 2012/1/20
REAL10に関する記事が茨城新聞に掲載されました。茨城新聞のWeb上の記事へのリンクはこちらです。REAL10を検索エンジンで検索いただくとわかるように各種の電子ニュース等で話題となっています。 - 2012/1/19
企業との連携教育プロジェクト「大規模情報コンテンツ時代の高度ICT専門職業人育成」において、土佐、藤田、金子君が開発したスマートフォン向けライフログアプリ「REAL10(リアジュー)」を、Android Marketにて公開しました。 プレスリリースはこちら(.doc)です。 なお、REAL10はインタラクション2012においてインタラクティブ発表を行う予定です。 - 2011/9/1
Microsoft Research Asiaでインターンシップを行っていたSeokhwan Kim君がMicrosoft ResearchのWeb上で紹介されました。⇒詳細情報 - 2011/1/17
情報処理学会論文誌 「インタラクションの基盤技術、デザインおよび応用」特集 にIPLABから1本の論文が採録されました。⇒詳細情報 - 2010/11/21
情報処理学会論文誌 「プログラミング」 にIPLABから1本の論文が採録されました。⇒詳細情報 - 2010/9/8
国際会議 KES 2010 にIPLABから1件の発表を行いました。⇒詳細情報 - 2010/8/20
国際会議 ICIS 2010 にIPLABから3件の発表を行いました。⇒詳細情報 - 2010/8/5
国際会議 APCHI 2010 にIPLABから1件の発表を行いました。⇒詳細情報 - 2010/7/30
論文誌 International Journal of UbiComp にIPLABから1本の論文が採録されました。⇒詳細情報

