研究室概要

Interactive Programming Laboratory (IPLAB) では、ヒューマンインターフェースやソフトウェアに関する研究を行っています。

研究室の特色としては、「ソフトウェアを創る」ということにこだわりを持って研究していることが挙げられます。単にヒューマンインターフェースやソフトウェアに関して論理的な考察を行うのみでなく、実際にプログラムを書きソフトウェアを創ることを実践しています。この研究室からいくつものソフトウェアやシステム等が生まれています。特に、GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)やビジュアルプログラミングに関して、様々な研究結果を挙げてきました。

また、IPLABでは対外活動を積極的に展開しており、国際会議論文発表を含む学会への論文発表を奨励しています。学外の研究者との交流、民間メーカとの研究交流を推進しており、それらの方々と交流のチャンスが多くあります。


研究室名称

インタラクティブプログラミング研究室 / Interactive Programming Laboratory


所属

国立大学法人筑波大学 大学院システム情報工学研究科 コンピュータサイエンス専攻


教員


チーム

IPLABでは、2つのチームに分かれて研究を行っています。

UBIQUITOUSチーム / WAVEチーム

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